この記事でわかること
NURO光を調べていたら、いつの間にか通信速度が2Gbpsから見慣れない「2.5Gbps」に変わっている!?
「2.5Gbps」で検索しても「2.5GBASE-T」や「2.5Gポート」と関係のない記事ばかり出てきて全然わからない…モヤモヤする気持ちはよくわかります。
本記事は、2026年から新しくなったNURO光の通信速度「2.5Gbps」について詳しく解説しています!
この記事では、光回線販売歴12年(現役)の筆者が、NURO光2.5Gbpsの料金・速度・旧プランとの違いを徹底比較しました。最後まで読めば、「今すぐ申し込むべきか」「様子を見るべきか」を迷わず判断できるようになります。
結論から言うと、NURO光の2.5Gbpsは、他社の1Gbpsとほぼ同じ料金で使える、今もっとも狙い目の光回線です!
この記事を書いている人

内山田部長
12年以上の豊富な知識と経験から
光回線の様々なお悩みを解決します!
- 光回線のみちしるべ 管理人
- お仕事:インターネット回線販売店勤務
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- 取り扱ったネット回線:25社以上
NURO光が2.5Gbpsにパワーアップ!2026年9月から何が変わった?

2026年9月1日、NURO光は「プラン名の統一」「通信速度の向上」「月額料金の改定」という3つの変更を行いました。
これまで複数に分かれていた個人向けプランが整理され、下り最大速度は2Gbpsから2.5Gbpsへとパワーアップしています。
2026年9月1日以降の個人向けNURO光プランは、以下の5種類です。
| プラン名 | 対象住宅 | 月額料金 |
|---|---|---|
| NURO光(H)2.5ギガ | 戸建て・39戸以下の集合住宅 | 5,720円 |
| NURO光(H)10ギガ | 戸建て・39戸以下の集合住宅 | 6,600円 |
| NURO光(M)2.5ギガ | 40戸以上の設備導入済みマンション | 4,730円 |
| NURO光(M)10ギガ | 40戸以上の設備導入済みマンション | 6,270円 |
| NURO光20G | 東京都豊島区・港区限定 | 8,517円 |
※月額料金は、月額基本料金にホームゲートウェイ(Wi-Fiルーター)利用料550円を加えた支払い金額です。
中心となるのは「NURO光(H)」と「NURO光(M)」の2つで、「NURO光20G」は対象エリアが限定的な上位プランという位置づけですね。
以下に、この2.5Gbpsという速度について詳しく解説していきます。
NURO光の2.5Gbpsとは?最大通信速度と実測速度の違い
NURO光の「下り最大2.5Gbps」は、あくまでネットワークから宅内機器までの技術規格上の最大値で、実際の通信でこの数値がそのまま出るわけではありません。
光回線はどのサービスも基本的に「ベストエフォート型」のため、利用環境や時間帯によって実際の速度は変動します。
ベストエフォート型とは
通信事業者が「最大限の通信速度」を提供するものの、実際の速度を保証するものではない通信方式です。利用する時間帯や地域の混雑状況、通信機器、Wi-Fi環境などによって、実際の速度は変動します。
とはいえ、実測値ベースでも十分な速さが出ているのがNURO光の特徴です。
速度測定サイト「みんなのネット回線速度」では、NURO光全体の直近の平均ダウンロード速度は939.3Mbpsとなっていて、日常利用には十分すぎる速度が出ていますね。
2026年9月から「NURO光(H)」「NURO光(M)」が登場
これまで別々だった「NURO光(戸建て)」「NURO光マンションタイプS」は「NURO光(H)」に、「NURO光マンションタイプL」は「NURO光(M)」に、それぞれ統合されました。
その過程で、通信速度が2Gbpsから2.5Gbpsへ向上しています。
対象となる住宅の種類によって、自動的にどちらかのプランに振り分けられる仕組みですね。
それぞれの料金・速度・旧プランとの違いについては、以下の記事でさらに詳しく解説しています。
従来のNURO光2ギガプランは自動的に2.5Gbpsになる?
結論、自動的に2.5Gbpsへ切り替わることはありません。
すでにNURO光の2ギガプランを契約している人は、解約しない限りそのまま従来の契約が継続する仕組みで、通信速度も2Gbpsのままです。
なお、2026年9月の料金改定は既存契約者にも適用されており、速度がそのままでも月額料金だけは値上げの対象になっていることには注意が必要です。
2.5Gbpsを使いたい場合は、現在の契約をいったん解約し、新規で申し込み直す必要があります。
後述していますが、わざわざNURO光2ギガプランを解約して、2.5ギガプランに契約し直すことはあまりおすすめしません。
既存プランの値上げについては、こちらの記事で詳しく解説しています。
≫NURO光の値上げは違法?料金改定の理由や値上げ額、乗り換えるべきか徹底解説
NURO光2.5ギガプランと旧2ギガプランは何が違う?

NURO光2.5ギガプランと旧2ギガプランの違いは、主に「通信速度」と「月額料金」の2点です。
速度は2Gbpsから2.5Gbpsへ向上しましたが、月額料金も段階的に見直されています。
NURO光の最大通信速度は2Gbpsから2.5Gbpsへ!
NURO光(H)・NURO光(M)の2.5ギガプランは、下り最大速度が旧プランの2Gbpsから2.5Gbpsへと引き上げられました。
上りの最大速度はどちらも1Gbpsで変わりません。
これからNURO光を申し込む人は、2.5Gbps(または10Gbps)の高速回線で利用できます。
2.5Gbpsになって何が変わる?
0.5Gbpsの向上と聞くと小さな変化に感じるかもしれませんが、実際には回線全体の「通信容量の余裕」が広がったと考えるとイメージしやすいです。
家族で複数の端末を同時に使う場面や、夜間・週末など回線が混雑しやすい時間帯でも、速度低下を感じにくくなりますね。
特に、他社光回線の1Gbpsで通信速度に困っている人は、NURO光に乗り換えることで改善できる可能性がすごく高いです!
NURO光旧の2ギガからNURO光2.5ギガへ変更するメリットはある?
すでにNURO光の2ギガプランを契約している人が、わざわざ2.5ギガへ変更するメリットはほとんどありません。
理由は主に3つあります。
- プラン変更ができない
NURO光には2ギガから2.5ギガへの「プラン変更」という手続きは用意されておらず、いったん解約してから新規で申し込み直す必要があります。宅内工事・屋外工事の立ち会いが再び必要になるほか、新たに3年契約が始まることもネックです。 - 旧プランの2Gbpsでも十分速い
動画視聴やオンラインゲーム、Web会議など、2Gbpsの時点で推奨速度を大きく上回っています。2.5Gbpsに上げても、日常利用で体感が劇的に変わるわけではありません。 - 料金面でもお得とは限らない
2026年9月の値上げにより、旧2ギガプラン(3年契約)の月額料金は新プランのNURO光(H)2.5ギガとほぼ同水準まで上がっています。
以上の理由から、NURO光の2.5Gbpsは「これから新規で申し込む人」向けのプランという位置づけで、すでに契約中の人が急いで乗り換える必要性は薄いといえますね。
NURO光2.5ギガプランと他社1ギガプランを比較

NURO光2.5ギガプランと、他社の主要な光回線1ギガプランを料金・速度の面から比較していきます。
住宅タイプによって料金が異なるため、戸建てとマンションに分けました。
【戸建て】NURO光(H)は大手1ギガと同水準の料金で2.5Gbps
戸建て・39戸以下の集合住宅向けの「NURO光(H)」と、他社の戸建て1ギガプランの月額料金を比較すると、以下のとおりです。
| 光回線サービス | 月額料金 | 通信速度 |
|---|---|---|
| NURO光(H) | 5,720円 | 2.5Gbps |
| ドコモ光 | 5,720円 | 1Gbps |
| ソフトバンク光 | 5,720円 | 1Gbps |
| ビッグローブ光 | 5,698円 | 1Gbps |
| auひかり | 5,610円 | 1Gbps |
| GMOとくとくBB光 | 4,818円 | 1Gbps |
※最新の金額は各社公式サイトでご確認ください。
ドコモ光やソフトバンク光は、NURO光(H)とほぼ同じ月額料金でありながら、通信速度は1Gbps止まりです。GMOとくとくBB光は最安クラスですが、スマホとのセット割は用意されていません。
NURO光は、ソフトバンク・ワイモバイルと最大1,650円のセット割が用意されています。
料金を抑えつつ速度にもこだわりたい人にとって、NURO光(H)はかなり有力な選択肢といえますね。
【マンション】NURO光(M)は大手1ギガより少し高いが2.5Gbps
40戸以上の設備導入済みマンション向けの「NURO光(M)」と、他社のマンションタイプ1ギガプランを比較すると、以下のとおりです。
| 光回線サービス | 月額料金 | 通信速度 |
|---|---|---|
| NURO光(M) | 4,730円 | 2.5Gbps |
| ドコモ光 | 4,400円 | 1Gbps |
| ソフトバンク光 | 4,180円 | 1Gbps |
| ビッグローブ光 | 4,488円 | 1Gbps |
| GMOとくとくBB光 | 3,773円 | 1Gbps |
※最新の金額は各社公式サイトでご確認ください。
月額料金だけを見るとNURO光(M)は若干高めですが、その代わり通信速度は他社の2.5倍にあたる2.5Gbpsですね。
NURO光(M)は、単純な料金の安さだけでなく、速度とのバランスまで含めておすすめできます。
1Gbpsと2.5Gbpsでは何が違う?
1Gbpsと2.5Gbpsの違いは、特に複数台の端末を同時に接続したときに表れます。
回線には通信容量(帯域)の上限があるため、家族で同時にスマホ・PC・テレビなどを使うほど、1台あたりに割り当てられる速度は理論上小さくなります。
通信容量が大きいNURO光の2.5Gbpsであれば、同時接続時や混雑しやすい時間帯でも余裕を持ちやすいというわけです。
NURO光は独自回線を使っていることもポイントです。
多くの光コラボ系サービスはNTTの設備を間借りしているため、利用者が増える時間帯にどうしても混雑の影響を受けやすくなります。一方、NURO光は独自回線のため、混雑の影響を受けにくく、実測値も安定しやすい傾向がありますね。
実際に、速度測定サイト「みんなのネット回線速度」のデータを比較すると、この傾向がよく表れています。
| 光回線サービス | 平均Ping値 | 平均ダウンロード速度 |
|---|---|---|
| NURO光 | 11.53ms | 939.3Mbps |
| ソフトバンク光 | 16.81ms | 577.21Mbps |
| ドコモ光 | 21.96ms | 557.54Mbps |
Gbpsという速度そのものだけでなく、応答速度を示すPing値でもNURO光は優位な数値が出ています。
Ping値はオンラインゲームなどで特に重視される指標で、値が小さいほど遅延が少なく快適です。
速度・安定性・応答性のすべてで余裕があるのが、NURO光2.5Gbpsの強みといえますね。
Ping値については、別記事で詳しく解説しています。
≫光回線がなぜか遅い場合はPing値を疑え!測定方法と11の改善案を解説
NURO光2.5Gbpsなら何ができる?

NURO光の2.5Gbpsが、実際にどんな用途でどれくらい快適に使えるのか、気になる部分ですよね。
以下の利用シーン別推奨速度とNURO光を照らし合わせて説明します。
| 利用シーン | 推奨される通信速度 |
|---|---|
| オンラインゲーム | 30〜100Mbps以上 |
| Web会議(Zoom等) | 10〜30Mbps以上 |
| YouTube視聴(4K) | 20〜30Mbps以上 |
| 動画視聴 | 5〜15Mbps以上 |
| メール・ネット検索 | 1〜10Mbps以上 |
動画視聴・SNS・ネット検索はもちろん快適
メールやネット検索であれば1〜10Mbps程度、動画視聴でも5〜15Mbps程度あれば十分とされています。
NURO光の2.5Gbpsであれば、これらの用途は余裕を持ってこなせる水準ですね。
オンラインゲームや動画配信も快適
オンラインゲームの推奨速度は30〜100Mbps程度、4K動画視聴でも20〜30Mbps程度です。
NURO光の2.5Gbpsは、これらの用途でも十分すぎる余裕を持っていますね。
加えて独自回線ならではのPing値の安定性も、対戦系のオンラインゲームを楽しみたい人にとって心強いポイントです。
家族でスマホ・PC・テレビを同時に使っても余裕
前述のとおり、同時接続台数が増えるほど1台あたりの速度は下がりやすくなります。
もともとの通信容量が大きいNURO光の2.5Gbpsであれば、たとえば家族4人がそれぞれスマホ・PC・テレビを同時に使うような場面でも、速度低下を感じにくいですね。
NURO光の実測値を見ても一般家庭ならほぼ何でもできる
実際の利用環境での速度も重要なポイントです。(むしろ、最大通信速度よりもこっちのほうが大切です)
速度測定サイト「みんなのネット回線速度:NURO光の通信速度レポート」によると、NURO光全体の直近の平均値は、Ping値11.53ms、平均ダウンロード速度939.3Mbps、平均アップロード速度771.52Mbpsとなっています。
理論値の2.5Gbpsがそのまま出るわけではありませんが、この実測値であれば一般的な家庭利用であればほぼ何でも快適にこなせる水準といえますね。
NURO光2.5Gbpsの速度を最大限活かすには?

せっかくのNURO光2.5Gbpsも、宅内の機器や設定次第で速度が制限されてしまうことがあります。
速度を最大限活かすためのポイントを解説します。
2.5Gbps対応のLANポート・LANケーブルが必要
有線接続で2.5Gbpsに近い速度を出すには、パソコンやルーターが「2.5GBASE-T」に対応したLANポートを備えている必要があります。
また、LANケーブルもカテゴリ(規格)によって対応速度が異なるため注意が必要です。
家庭用であれば「Cat6A」のLANケーブルがおすすめです。2.5Gbpsの通信に十分対応でき、コストと性能のバランスが良いためです。
「Cat7」以上はデータセンターなど業務用途で使われる規格で、一般家庭で使うメリットはありません。
無線ルーターはWi-Fi 6以上を用意する
Wi-Fi(無線)接続で速度を活かしたい場合は、ルーターが「Wi-Fi 6」以上の規格に対応している必要があります。
古いWi-Fi 5以前のルーターでは、そもそも理論上の最大速度が1Gbps未満に制限されてしまうためです。
より安定した速度を求めるなら、Wi-Fi 6よりも新しいWi-Fi 6EやWi-Fi 7に対応したルーターをおすすめします。
速度が出ないときに確認したいポイント
「思ったより速度が出ない?」と感じたときは、以下のポイントを順に確認してみてください。
- LANケーブルの規格がCat6Aになっているか
- パソコンやルーターのLANポートが2.5GBASE-T以上に対応しているか
- Wi-Fiルーターの規格がWi-Fi 6以上になっているか
- Wi-Fiルーターと端末の間に壁や家具などの障害物がないか
- 混雑しやすい2.4GHz帯ではなく5GHz帯(または6GHz帯)を使っているか
これらを1つずつ見直すことで、速度が改善するケースは多くありますね。
通信速度の改善策については、以下の記事で詳しく解説しています。
≫光回線が遅い!?その速度…平均以下かも?目安と改善策11選
NURO光2.5ギガと10ギガはどっちがいい?

NURO光には2.5ギガプランのほかに、より高速な10ギガプランも用意されています。
多くの人には2.5ギガプランで十分ですが、一部の人には10ギガプランがおすすめです。
2.5Gbpsと10Gbpsの料金・速度を比較
NURO光(H)・NURO光(M)それぞれの2.5ギガと10ギガの料金・速度を比較すると、以下のとおりです。
| プラン | 月額料金 | 下り最大速度 | 上り最大速度 |
|---|---|---|---|
| NURO光(H)2.5ギガ | 5,720円 | 2.5Gbps | 1Gbps |
| NURO光(H)10ギガ | 6,600円 | 10Gbps | 10Gbps |
| NURO光(M)2.5ギガ | 4,730円 | 2.5Gbps | 1Gbps |
| NURO光(M)10ギガ | 6,270円 | 10Gbps | 10Gbps |
NURO光10ギガプランは月額料金が上がる代わりに、上り速度も含めて大幅に高速化されているのが特徴ですね。
NURO光2.5Gbpsがおすすめな人・10Gbpsがおすすめな人
前述のとおり、NURO光の2.5Gbpsという速度自体が、一般的な利用シーンの推奨速度を大きく上回っています。
動画視聴やオンラインゲーム、Web会議程度の利用であれば、NURO光10ギガプランにしても体感速度が劇的に変わるわけではありません。
- 2.5Gbpsがおすすめな人
1人暮らし〜4人家族程度で、動画視聴・オンラインゲーム・Web会議など一般的な使い方が中心の人 - 10Gbpsがおすすめな人
大家族でそれぞれが同時にオンラインゲームや4K動画を楽しむ人、在宅ワークで大容量ファイルのアップロードが多い人、料金よりも通信品質を最優先したい人
提供エリアによっては、2.5ギガプランしか選べない地域や、逆に10ギガプランのみが対象となる地域もあるので、申し込み前にNURO光公式サイト
のエリア確認で対象プランをチェックしておいてくださいね。
まとめ|NURO光2.5Gbpsは他社1ギガ・旧2ギガよりお得で十分速い

NURO光は2026年9月にプランが一新され、戸建て・小規模集合住宅向けの「NURO光(H)」とマンションタイプの「NURO光(M)」となりました。
このタイミングで通信速度は2Gbpsから2.5Gbpsに向上。他社1ギガ回線と比べてもお得な料金で高速回線を利用可能です。
最後に、この記事のポイントを整理します。
- 2026年9月から、NURO光の主要プランは下り最大2Gbpsから2.5Gbpsへパワーアップした
- 従来の「NURO光戸建て」「マンションタイプS」は「NURO光(H)」、「マンションタイプL」は「NURO光(M)」に統合された
- 旧2ギガプランは自動的に2.5Gbpsへ切り替わるわけではなく、変更には解約→新規契約が必要
- すでに2ギガプランを契約している人にとって、2.5ギガへの乗り換えメリットは大きくない
- 他社の1Gbpsプランとほぼ同水準の料金で、2.5倍の速度が使える
- 実測値でも平均939.3Mbps・Ping値11.53msと、他社より優位な数値が出ている
- 速度を活かすにはCat6A以上のLANケーブルとWi-Fi 6以上のルーターが必要
- 多くの人には2.5ギガプランで十分だが、4人以上の家族やヘビーユーザーには10ギガプランもおすすめ
改めて料金を整理すると、以下のとおりです。
| プラン名 | 対象住宅 | 月額料金 |
|---|---|---|
| NURO光(H)2.5ギガ | 戸建て・39戸以下の集合住宅 | 5,720円 |
| NURO光(M)2.5ギガ | 40戸以上の設備導入済みマンション | 4,730円 |
NURO光の2.5Gbpsは、これからNURO光に申し込みを検討している人にとって、料金・速度のバランスが取れた非常にお得なプランです。
他社の1Gbpsプランで速度に不満がある人、これから新しく光回線を契約する人は、ぜひNURO光を使ってみてください!
戸建て・マンションそれぞれの詳しい料金やキャンペーンについては、以下の記事もぜひ参考にしてください。
≫NURO光(H)とは?2026年9月開始の新プランの料金・速度・旧プランとの違いを解説
≫NURO光(M)とマンションタイプLは何が違う?料金・速度・キャンペーンを解説


